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この町の印象(3)

レンズをついつい向けてしまう被写体の最後は、薄暗がりなスペース(笑)です。
何故なのかは自分でもよく分かっていないのですが、
まるで自分のカメラの構えや手ブレ補正の効きを確かめるがごとく、撮ってしまいます(笑)

20110401Takehara5Dm20004.jpg

20110401Takehara5Dm20006.jpg
※頼惟清旧宅にて(2枚とも)

20110401Takehara5Dm20012.jpg

20110401Takehara5Dm20013.jpg
※酒蔵交流館にて(上2枚)

20110401Takehara5Dm20014.jpg

※2011年4月3日 広島県竹原市 町並み保存地区にて。 キヤノン EF70-200mm F4L IS USM 使用。
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-2 Comments

q6116 says...""
こんにちは。
僕もついつい暗がりにレンズ向けてしまいますね~。
なぜか惹かれるんですよね。
2011.04.14 23:22 | URL | #- [edit]
うっしー says...""
q6116さん、おはようございます。
いつも素敵なお写真を拝見していました。

竹原の町で日本家屋の薄暗がりを目にすると、
それが江戸時代に建てられた漢学者の屋敷跡であっても
子どもの頃を思い出し、懐かしさを感じてしまいます。
そして気づいたら、手ブレ補正とカメラの構えの点検…(爆)

「懐かしさ」を感じるとは言っても、ぼくが子どもの頃に住んでいたのは、
日本風の建具は使っていましたが、安普請の狭い借家でしたから、
建物の造りからそのような郷愁を感じる訳ではないんですけど(笑)

あまりパッとした写真が登場するブログではありませんが(^^;
これからも遊びに来て下さいね。
2011.04.15 06:06 | URL | #PQ3IL3Iw [edit]

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