日々を食む

更新はゆるゆるであります♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

せくすぃブライアン

男性歌手で色っぽく歌わせたらイギリスで1等賞だと信じています、ブライアンさん(爆)
この人の歌っている曲、他には“Tokyo Joe”と“Jelous guy”のカバーくらいしか聞いたことないし、アルバムだってソロは勿論、彼が在籍していたロキシー・ミュージックのものも持ってないんですが、あの独特の節回しと、くねくねしながら歌う姿だけは、めっちゃくちゃ印象に残ってるんです。

そもそも彼に興味を持ったのは、たぶん80年代のニュー・ロマンティック系のバンド特有のヴォーカリストの発声がけっこう気に入ってたからなんだと思いますが、どこでブライアンさんとつながったのかは謎です(笑)たぶん、この曲を使ったTDKかマクセルのCMを見てビビッときたのが興味を持ったきっかけだと思います。

中途半端な中華風味のアレンジで独特のエキゾチシズムを漂わせ、はべらせたおねいさんたちの色っぽいコーラスつけさせながら、ハンドクラップを決める(おねいさんの中には腰をたたいてる人もいますが、あれはなんて言えば良いんだろ(笑))ブライアンさん、やっぱ格好いいです。「エロかっこいいってのは、こういうのを言うんだぜ」と言わんばかりのパフォーマンス、いま改めて見るとめっちゃバブリーで素敵です(爆)



ところで、ブライアンさんのお顔は役所広司さん+加藤剛さん(若い頃)+草刈正雄さん÷3だということに気づきました。どおりで、セクスィな訳だ(爆)
関連記事
スポンサーサイト

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://ussi8888.blog72.fc2.com/tb.php/507-b474845c
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。